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涙、止まらないわ

あなた、働きすぎるから〜。ポンジューです。
自分で働きすぎとかいうのはちと恥ずい。でも本当の事だから仕方がないのです。
だってさ、今日のハロモニ。まだ見てないんだよ?(判断基準が低すぎ)

= = =

そんな私ですが明日は仕事の合間を縫って、ノア創立5周年興行
DESTINY2005を観に行ってきます。
プロレス生観戦はなんだかんだで4年ぶり。前回見たのが同じノアの旗揚げ
1周年記念興行IN武道館という体たらく。観に行こうと思えば行けたんだけど
ちょうどハロプロに嵌り始めた時期やったさかい、足はどうしても
可愛い娘。さんらにへ向く一方やったんや。堪忍してーなエロ社長はん。

ちょうど5年前、全日本プロレスと袂を分かち別の道を歩むこととなった
全日本四天王、三沢光晴と川田利明。事情が事情だけにもう二度と
会い交える事はないと言われていたが何の因果か、明日再び同じ
リングの対角線上へ立つことに。まさしく運命。
そしてノアが誇る豪腕鉄人小橋建太と現在のプロレス界を縦横無尽に暴れる
流浪のプロレスラー佐々木健介。この二人が闘うのもまた運命なり。
この二試合以外にも小川VS天龍や屈辱のGHCヘビー戦力皇VS棚橋など
運命というか宿命とも言うべき試合が目白押しで今から心臓バクバクです。
個人的に一番の注目は第一試合で出てくる健介ファミリーの中嶋君かな。
何より初見だし、他のリングでは活きの良い試合をしてるみたいだし。
相手も現GHCJrタッグ王者に暴れん坊、館長ときてるから楽しみ楽しみ。

あまり期待しすぎるのも良くないのかもしれないが、その期待を
良い意味で裏切ってくれるのがノアのプロレスであると信じてやまないので、
今夜は程よいテンションを保ったまんまでおこうと思います。

= = =

とまあ今夜の更新はハロプロ色一切なしでお送りしました。
たまにはこんな日もいいじゃない。
さーてこれからハロモニ。でも見ようっと(え?)

さらば破壊王

ポンジューです。

本日の更新は昨日のハロモニ。がどうしたとか、ハロコン大阪で
美勇伝の新曲が披露されたとか、いつものように能天気な事を
つらつらと更新しようと思ってたんですが、下のニュースに触れて
一気に吹き飛んでしまった次第です。

プロレスの橋本真也さん、急死

享年40歳。まだ40だよ。早い、早すぎるわ。

最後に彼の試合を生で見たのは2000年の暮れの事。NOAHが旗揚げして
最初のビッグマッチ、12・23有明コロシアムの対大森隆男戦。
あの時はZERO-ONEも旗揚げしておらず、フリーでの参戦でしたが
勢いに乗る大森を完膚なきまでに叩き潰した彼の姿が憎たらしくもあり、
真の闘魂を垣間見た想いがしました。
自分はプロレスラー橋本真也を語れるほど、彼に詳しくはないですが
一プロレスファンとして彼の試合からプロレスに対する闘魂や熱き心は
ひしひしと感じ取れる事ができました。
三銃士やIWGP王者としての華々しい活躍もあれば、小川との引退戦や
長州との殺気立つ試合、そしてZERO-ONEを旗揚げしハッスルへも参戦し
プロレスの新たな形を提示するも、自ら立ち上げた団体を紆余曲折の末離脱
晩年は故障が重なり満身創痍で満足に戦える状態ではなかったようですが
四角いリング上で闘いもがく姿はプロレスラー橋本真也の生き様そのもの
だったんではないでしょうか。今はそんな気がしてなりません。

橋本よ、天国でも思いっきり闘いもがききってくれよ!
それこそ橋本真也たる様だと思うからさ。今まで本当にありがとう。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

♪投票行って

外食せずに仕事してましたが、なにか?

= = =

うたばんはスルーだったが、アリゾナの魔法は見たよ!ごっちん!

絶叫マシーンで、ンァァァァアアア!!ニャアアア!!!って言ってる姿はちゃい高。
え?その前のイルカに乗ったやつは、って?
ちょうどその時笑金を再生してて見てないや、アハハハハー。

・・・あーあ(泣)

= = =

なんか途轍もない試合だったようで

おいおい!そんなに誉めたら、チケを持っていながらも体調不良で
見に行けなかった自分が情け無さ過ぎるじゃねえか!馬鹿野郎!

正解!(自爆)

それにしても観客58000人ですかい。おそらく外野席は解放せずだろうから
多少の空席は仕方ないとして、ホントに超満員だったようようで。
武藤参戦という飛び道具があったにせよ、プロレス一本でここまで
客を集められるのはノアだけかもしれんね。よくぞここまできたもんだ。

ラッシャー木村、引退表明

私にとってのラッシャーと言えば、やはり馬場さんとの舎弟タッグなんですよ。
全日本参戦直後はそれこそ蝿のように馬場さんにつきまとい、毎日毎日どこかで
闘ってたんだけど、いつしか馬場さんと組むようになり、その隣で生き生きとした
表情をみせるラッシャーがたまらなく好きなったりもしたわけで。
中でも印象に残ってるのは、まだ全日本時代の頃、馬場さんが長い間
欠場しててようやく復帰したときのマイクアピールで、
「俺は一生兄貴を離さないぞ!」
と涙ながらに抱きついた場面。あれは見ててこっちまでもらい泣きしたくらい。

本当ならファンへ直に報告したかったんだろうが、せっかくのドームの大舞台に
出て来れないということは、相当に状態が良くないんだろう。
少しでも改善されたら、きちんとした引退セレモニーはやってもらいたいなぁ。

何はともあれ、39年もの間楽しませていただきありがとうございました。

= = =

ようやく過去ログの移動が終了。ちょいと早めですが明日あたりに
新スペースのURLを公開します。こうご期待!(本末転倒)
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